出演情報2017年初夏

 

初めて青組さんに参加します。私はCチーム「時計屋の恋」に出演。
ぜひ観に来てください。
早く稽古したいなぁ。でも緊張するよね。
 
青☆組vol.23  *☆ 劇団化5周年記念企画 第二弾 ☆*
 
 
 
 

『雨と猫といくつかの嘘』 同時上演
『青色文庫‐其参、アンコール選集‐』 
作・演出 吉田小夏
2017年5月23日(火)‐6月4日(日)
@アトリエ春風舎

【演目(4プログラム)】

 

『雨と猫といくつかの嘘』

いぶし銀の味、雨組ver.

華やぎの香り、猫組ver.

 

2008年初演。人前で泣かなくなったすべての大人たちと、いつか大人になるあなたに贈る、ささやかな輪廻転生の物語・・。

15日本劇作家協会新人戯曲賞にノミネートされた本作は青☆組の代表作のひとつ。新キャストを交え、雨組と猫組、ふたつのチームで再々演!


『青色文庫 -其参、アンコール選集-』

 
C 『時計屋の恋』
D 幸福の王子』『野ばら』『あおぐみのうたLIVE♪』
 

青☆組のドラマリーディングシリーズ“音読展覧会・青色文庫”より特に人気の高かった演目をセレクション。

からだで語り、ことばを奏でる、『観る』ドラマリーディング。


【出演】
福寿奈央  藤川修二  大西玲子  土屋杏文  有吉宣人 - 以上、青☆組
木下祐子  田村元  吉田久美(演劇集団 円)  代田正彦(★☆北区AKT STAGE)
日高啓介(FUKAIPRODUCE羽衣)  渡邊りょう(悪い芝居)  平吹敦史  日沖和嘉子
石田迪子  杉浦一輝(虚構の劇団/ぽこぽこクラブ)  西本泰輔  八木光太郎(GERO)
竜史(20歳の国)  和田華子(無隣館)
 
 
 
 
*出演者の出演演目はHPまたはチラシをご参照ください。
 

【公演日程】
5月23日(火) 19:30 
5月24日(水) 19:30 
5月25日(木) 15:00 /19:30 
 
5月26日(金) 19:30 
5月27日(土) 18:00 
5月28日(日) 14:00 /18:00 
 
5月29日(月) 15:00 /19:30 
5月30日(火) 19:30 
5月31日(水) 19:30 
6月  1日(木) 15:00 A/19:30 B
6月  2日(金) 19:30 A
6月  3日(土) 14:00 A/18:00 B
6月  4日(日) 13:00 B/17:00 A
 

○ 開場は開演の20分前、受付開始は開演の30分前です。
 
○ ★の回は、終演後に吉田小夏とゲストによるアフタートークを行います。

【チケット】
A ・B〔一般〕 前売:3,400円 当日:3,700円
   〔学生割引〕 前売・当日 :3,000円 (要学生証)
 
C ・D〔一般〕 前売:2,600円 当日:2,900円
 
 
 
 
 
特別通し券ABCD 前売:12,000円 (各種特典付き)
○日時指定・全席自由
○小学生未満のお子様のご入場はご遠慮ください。

※特別通し券の特典詳細はHP www.aogumi.org をご覧ください。
 


【スタッフ】
舞台監督:吉倉優喜・新居真夏 舞台美術:濱崎賢二(青年団) 照明:伊藤泰行 音響:泉田雄太 
演出助手:小林依通子 宣伝美術:空 宣伝写真:chara*coco*  制作:岩間麻衣子・佐度那津季(青☆組)
 
【主催】(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場
【企画制作】青☆組/(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場
【総合プロデューサー】平田オリザ
 
【技術協力】大池容子(アゴラ企画)
【制作協力】木元太郎(アゴラ企画)  
【協力】(株)ALBA 円企画 オフィスニュース ★☆北区AKT STAGE 虚構の劇団 GERO サードステージ スターダス21 青年団  SOMEYA・本舗 20歳の国 マッシュマニア ぽこぽこクラブ (有)レトル 舞台美術研究工房・六尺堂 悪い芝居
 
【会場地図】
アトリエ春風舎 (東京メトaロ有楽町線副都心線西武有楽町線小竹向原駅下車、4番出口より徒歩4分)
http://www.komaba-agora.com/access#shunpusha
---------------------------------------------------------------------
公式サイト:www.aogumi.org
twitterhttps://twitter.com/aogumix
FACEBOOKhttps://www.facebook.com/aogumi/
----------------------------------------------------------------------

 

どうしたもんか。

まずい。

新年を迎えてから無気力になっている。

やばい。

年が明けて体調を崩している。

なんとかしねぇと。

こんな時はどうする?

落ち着こう。考えよう。冷静になろう。

そうかな?

もっと違うことのような気がする。

引っ越すとか?仕事変えるとか?

わからないけど、頑張ろう!

2017年酉年。

2017年もすでに一週間が過ぎた。今年は年男。

しかし予定は何も決定していない。希望や願望は沢山ある。

どう実現していくか!?

具体的にしていかねば。何をどうしてどうなりたいのか?

そのために何をするのか。真剣に考えよう。

皆様、本年もどうぞよろしくお願い致します。

 

「痴女を待つ」終わり。

スマッシュルームズ「痴女を待つ」無事終演致しました。

ご来場頂いた皆様、スタッフ・キャストの皆様、本当にありがとうございました。

振り返ると稽古初めのころは不安でいっぱいでしたが、終わってみれば楽しくできたと思います。

今回はほぼ素舞台で出ずっぱりだったので俳優の難しさや力のなさも改めて感じました。

どんな時も演じて評価されるのが俳優です。

逃げられない。逃げてはいけない。当たり前だけど。

と、そんな事を感じた作品でした。

お芝居上手くなりたいなぁ。。。

稽古してます。

初めてお世話になります。
POPなんだけどストレートなお芝居になるはず。笑
絶賛稽古中です。観にきて下さい。


スマッシュルームズ

『痴女を待つ』

2016年12月21日(水) 〜 12月25日(日)
at 下北沢シアター711

チケット料金 (全席自由席)
前売:¥3,000
当日:¥3,500
学生:¥2,000(要学生証提示)


作・演出 中山純平

出演
上松コナン(暮らし)
河原雅幸
小林知未(多少婦人)
加茂井彩音
あおのゆきか
柴田和美
西本泰輔

スマッシュルームズWEBサイト
http://smashrooms.com

西本泰輔
扱いチケット
https://ticket.corich.jp/apply/78003/008/

振り返ってみる

6日間の遊び場でのワークショップ的なものが終わった。
今回は自分でも収穫があった実感がある。
入念に準備する。具体的に想像する。相手役のために相手役にセリフを渡す。状態を演じない。感情を説明しない。セリフを言う対象を明確に持つ。
毎回具体的な課題を持って稽古する。
足りないものが沢山ある。
全てマルチタスクで同時進行で克服していきたい。
やるしかない。

再演観劇。

先日、以前出演した熱帯の「Mt.Fuji92.2km」を観た。再演ですね。

自分が出ていた作品の再演を観るという体験は初めてだったので、本当に不思議な気分になった。

キャストはほとんど変わっていたがセリフはほぼ同じ。やはり自分が演じた役に注目してしまう。

自分が演った時との印象の違いは自分では分からないが、なるほどこういう役だったんだぁと妙に感心してしまった。

それにしてもホテルの8階のギャラリーでの公演だったのだが、自分達の時よりセリフが聞き取り易くて観易かった気がする。

ちょっと悔しい、、、。